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>いそべクリニック 1 2
院長プロフィール
| 磯辺善成(いそべよしなり) 略歴 |
| 1937 |
福井県三方郡三方町に生まれる |
| 1966 |
京都大学医学部卒業 |
| 1970 |
免疫に関する研究をヒト胸腺組織を用いて開始 |
| 1974 |
コロラド大学へ留学 ー消化管の局所免疫に関する研究に従事ー
ペルオキンターゼ酵素抗体法を用いて顕子顕微鏡レベルで解明 |
| 1976 |
関西電力病院で臨床と共に組織学的方法で消化管の分泌吸収機構ならびに消化器癌に関する研究に従事 |
| 1978 |
消化管における局所免疫の研究で京都大学学位記授与 |
1980
〜1987 |
京都大学医学部講師 |
| 1993 |
愛知県安城市にて開業-アレルギー科を開設 |
| 1996 |
アレルギー研究所を設立 |
今日までの主な講演
毎月木曜日岡崎吉村医院にて午後1時から、皮膚疾患および育児に関する相談とそれに関連した話を約3時間行なっている。
2002年12月12日、西尾市福祉会館でアトピー性皮膚炎に関する講演並びに相談を行なう。
2003年5月8日、西尾市福祉会館で二回目の講演および相談
2003年6月24日、西尾市福祉会館で三回目の講演と相談
2003年8月31日、西尾市正念寺で(蓮如池を殺すのは誰だ!)のシンポジュウムで「合成洗剤とアトピー性皮膚炎、環境問題について」を講演
2003年9月20日、名古屋にてWHO愛知県支部で、「アトピー性皮膚炎と食べ物及び環境との関連について」を講演
2003年10月9日、安城市保健センターで「花粉症について」を講演
2003年10月12日、大阪クレオ大阪中央で父親のための妊娠。育児教室で、「子供のアレルギー疾患について」講演
2003年11月29、30日、安城市で「不思議ないのち」と題して、微生物を顕微鏡で観察しながら、「微生物と環境との関わり」について子どもたち++と共に考える
2003年12月4日、豊田市で「アトピー性皮膚炎と環境問題について」の講演決定
2003年12月11日、西尾市福祉会館で四回目のアトピー性皮膚炎の講演決定
2004年度から、豊田市で定期的にアトピー性皮膚炎に関する講演をすることを計画中
2004年1月11日、豊田スタジアムでアトピー性皮膚炎と環境問題について講演
2004年2月23日、東京・ホテルパシフィックメリディアンにて「アトピー性皮膚炎の成因とその治療について」講演
2004年3月28日、水源公園(豊田市平和町7丁目28)で「アトピー性皮膚炎の成因と治療について」(9:00から12:00まで)NPO法人、矢作川と三河武士フォーラムと共催で講演
2004年4月25日、安城市・安城シティーホテルにて午前6:30から早朝セミナー:講演「人間の持っている自然治癒力について」
2004年4月4日、水源公園で「アトピー性皮膚炎の成因と治療について」(午前10:00から午後5:00まで)同NPO法人と共催で、講演
2004年4月29日、碧南市・油ケ淵 応仁寺にて10:00から「油ケ淵の浄化問題」についてのシンポジウム。講演「アトピー性皮膚炎との闘い」
2004年6月5日、名古屋能楽堂(名古屋市中区三の丸一丁目)で午後1:30から2005年愛知万博市民活動(いのち)のテーマの一つ:WWP(WORLD WELLNESS PROJECT)のプレイベントとして、子どもたちが抱えている諸問題(出産、育児も含めて、躾、暴力、登校拒否、アレルギー疾患、知育)を取り上げ、シンポジウム
2004年6月21日、名古屋ホテルキャスルプラザにて「アトピー性皮膚炎の成因と治療」について講演
2004年7月10日、京都大学時計台ホールにて、午後3:30から「病気と免疫について」、特にアレルギー疾患を中心に講演
2004年8月28日、人材開発センター、富士研修所で「アトピーと洗剤」で講演
2004年1月16日 午後 東京霞ヶ関33階のホールで講演
2005年4月14日 万博瀬戸会場で、「子どもすこやかフェスタ2005年ー少子超高齢化社会に向かって」を開催いたします。宮城まり子氏の基調講演の後、未来を背負う子どもたちがすこやかに育つために、われわれ大人が、今、何をなすべきかを出産、育児、子育て、教育、疾病、老人問題を取り上げ、参加者と共に、人としての尊厳や幸福についても考えてみたいと思っています。
2006年12月29日、みその亭(名古屋市中区栄2-1-22TEL) 記念講演 「垢も身のうち---経皮毒が引き起こす健康障害----アトピー性皮膚炎は治る」
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